Ruby MSI Packages
- ActiveScriptRuby(1.8.7-p330 --with-winsock2 --enable-tcltk-stub) Microsoft Installer Package (1.8.7.36) 15,172,608バイト
- 2010/12/26リリースの1.8.7.35にパッケージングミス(openssl/config.rbの抜けなど)がありました。すみません
- MD5 checksum: e994cd48a3fd591f2f3bb80b6d9902a8
- ruby-1.8.7-p330です。
- Exerbは 5.3.0(ruby-1.8.7-p330コア)に更新されました。
- るりまを2010年11月版に更新しました。
- 以下は直前のリリースからです。
- opensslを1.0.0aへ更新しました。
- 本リリース(RScript18.dll 1.2.2.0およびGRScript18.dll 1.2.2.0)ではInternet Explorer内への組み込みサポートを中止しています。HTAで利用してください。
- RDoc1.8(1.8.7-p17) Microsoft Installer Package(add on for ASR)
- MD5 checksum: 6026a9bfacf5c48721aa254308ee0998
- Ruby-1.9.3-p0 Microsoft Installer Package(2011-10-30)
- MD5 checksum: 390f3c20388df01177ceb843b4b24705
- algebra、vrswin、DXRuby、ActiveScriptRubyなどを含みます。
- IOに関する以下のパッチを当てています。
- Ruby-1.9.2-p290 Microsoft Installer Package(2011-08-25) 21,501,440バイト
- MD5 checksum: 16835eaecde4316c0b4329eb050a7196
- プラットフォームはi386-mswin32_100(msvcr100-ruby191.dll)です。
- このパッケージに同梱したiconv, readline, zlib などはVC++2010(msvcr100)で再作成しています。
- DXRuby, swin, visualuruby, rjb, lhalib, winpath, icmpping, RScriptなどのWindowsと一緒に利用すると幸せになれるライブラリを同梱しています。(作者はいろいろです)
- 当パッケージの作成に利用したVisual Studio 2010 セットアッププロジェクト[ruby-1.9.2.vdproj]。12,393,023バイト
- Ruby-1.9.2の以前のバージョン(rc2版)のアンインストールに失敗する場合の対処方法(バグがありました。済みません)
- スタートメニューからRuby Console(Administraotr)を実行する
- インストールディレクトリのbinに存在するuninstall.rbをメモ帳などで開く
- すべてのFileUtils.rmをFileUtils.rm_fに置換する
- uninstall.rbを上書き保存する
- Ruby-1.9.1-p429 Microsoft Installter Package(2010/07/021 version 28523) 16,896,512バイト
- MD5 checksum: 769eed323303c0605a0d2200b27cad71
- Ruby-1.9.1-p429 (RI抜き) Microsoft Installter Package(2010/07/021 version 28523) 13,372,928バイト
- MD5 checksum: 45f05e8e8b303a1f1719b37a6ac1041f
- ASR191(Ruby-1.9.1用AddOn) 207,360バイト(2010/6/17)
- MD5 checksum: c46941a646c096187cf3c4516c016be4
- ASR191は、必ずRuby-1.9.1をインストールしたディレクトリへインストールしてください。
- ASR191とActiveScriptRuby(1.8.7-*)を同時にインストールした場合、RubyScriptおよびGlobalRubyScriptは、最後にインストールしたASRとなります。Ruby 1.8専用スクリプトは、バージョン付きProgIDのRrubyScript.1およびGlobalRubyScript.1を、Ruby 1.9.1専用スクリプトは、バージョン付きProgIDのRrubyScript.1.9およびGlobalRubyScript.1.9を利用してください。
- なお、ASR191のRScript19.dllにはRubyize(ProgID ruby.object)があらかじめ組み込まれています。
- 2010/6/17リリースのASR191(ver 1.1.0)からInternet Explorer内への組み込みをサポートしなくなりました。HTAで利用してください。
- ActiveScriptRuby(18-1.2.2.0)ソースファイル 91,896バイト
- MD5 checksum: 1dfbb898f1eafc1bb16acb1657ff0fc0
パッケージに使ったソース
kwatch ruby
MD5の確認方法
WindowsでMD5チェックサムを求めるには、以下のスクリプトを実行してください。なお、このスクリプトは、渡辺さんのmd5sum.rbを元にしています。
実行方法:ruby md5.rb ファイル名
#!/usr/local/bin/ruby -Ks
#
begin
require 'digest/md5'
Md5Class = Digest::MD5
rescue LoadError
require 'md5'
Md5Class = MD5
end
def md5sum(str)
md5 = Md5Class.new
md5.update(str)
md5.hexdigest
end
def file(name)
File.open(name, 'rb') do |f|
yield md5sum(f.read)
end
end
if ARGV.length == 0
STDERR.puts 'usage: ruby md5.rb file [more file...]'
else
ARGV.each do |a|
file(a) do |sum|
puts "#{sum} #{a}"
end
end
end
ダウンロード:md5.rb
追記:単に、ruby -rdigest/md5 -e "p Digest::MD5.file(ARGV[0])" フィル名 でも表示できます。